オリジナルメダル作成

オリジナルメダル作成

①:メダル製作自体初めてで、どうしたらいいか分からないお客様へ

まずはお電話:03-3268-5425メール:aotani@medal-coin.comでお問い合わせください。

⇒応対:担当より、技術的視点からの製作に関わるアドバイスやご案内をさせていただきます。


②:作りたいメダルのイメージがわかないお客様へ

参考画像や手書きのイメージなどをメール添付していただき、ご意向をお伝えください。

⇒応対:メダルのデザイングラフィックを無料で作成し、仕上がりのイメージをご検討ください。


③:デザインは決定しており、仕上げ方法が決まらないお客様へ

サイト内仕上げページサンプルページで色合いや仕上りイメージをご検討ください。

⇒応対:担当より、デザインとの相性や納期・金額などの総合的なアドバイスをさせて頂きます。


ご希望により、実物コイン・メダルサンプルもお貸出し(要返却)しております。

積極的にお問合せください

 お問い合わせは TEL:03-3268-5425 MAIL:aotani@medal-coin.com

贈る目的・贈る相手から選ぶ

オリジナルメダルは、贈る目的や対称によって様々な仕様に分かれます。

目的別に、詳細情報をまとめたページをご用意しております。

「贈る目的、相手は決まっているが、どうしたらいいか分からない」といった段階のお客様へ。

下記カテゴリー別ページをご参照下さいませ。


◎「誰か」から「誰か・何か」へ・・・感謝の気持・想いを形に残す 記念メダルへ画像
◎「企業・団体」から「個人」へ・・・表彰を通して功績を残す 表彰メダルへ画像
◎「ご両親」から「お子さま」へ・・・感動の思い出を記念に残す 子どもメダルへ画像
◎「大会主催者」から「選手」へ・・・努力への賞賛、記録を残す スポーツ大会メダルへ画像
◎「主催者」から「ファン」へ・・・ 認知や結束を深め記憶に残す イベントメダルへ画像
◎「飲食店」から「お客様」へ・・・情報や再来店の動機付けを残す 飲食店メダルへ画像

※各カテゴリーと価格例の一覧は、メダルナビゲーションをご参照ください。

仕上げ方法・見た目から選ぶ

表面加工によって、高級感ある仕上げ、お手軽な仕上げにすることが可能です。

「イメージは固まっているが、どうしたらいいかわからない」といったお客様は

下記、仕上げ一覧表から表面加工の詳細ページをご参照下さいませ。

メッキ(光沢) / ブラスト(マット) / 磨き(光沢+マット)

メッキ(光沢)画像
メッキ(光沢)

「光沢が欲しい」「コストを抑えたい」

ブラスト(マット)画像
ブラスト(マット)

「落ち着いた印象にしたい」「上品に仕上げたい」

磨き(光沢+マット)画像
磨き(光沢+マット)

「高級感を出したい」「デザインを際立たせたい」

イブシ(古美) / 色入れ / アルマイト

イブシ(古美)画像
イブシ(古美)

「重厚に仕上げたい」「趣のある味を出したい」

色入れ画像
色入れ

「鮮やかにしたい」「華やかに見せたい」

アルマイト画像
アルマイト

「インパクトを持たせたい」「メタリックにしたい」

※デザインとの相性などありますので、お悩みの場合は 「サンプルページ」も参考にご覧ください。

製品サンプルへ画像

模様の種類

模様の種類 平彫り 肉彫り

模様の彫り方は大きく分けて2つあります。

平彫り(写真中央)
模様の高さを段階的に変えての表現。平面的になりますが、様々な加工との組み合わせが容易です。
肉彫り(写真右)
文肉を付けた様な表現(※レリーフとも言われます)。機械では出来ない、職人さんの手作業で、コストが掛かりますが、仕上がりには高級感が有り立体的に表現できます。

身近な物で100円玉の表が平彫り、裏が肉彫りです。

またメダルには、模様を片面だけに入れる場合と、両面の場合があります。

人物メダル

人物メダル

人物のメダルは似てる似てないが出るため、とても難易度の高い製作になります。

金型製作の前にベーク材というプラスチックに、金型の元となる原版を作ることから始まります。

この原版の段階での修正は可能で、ご依頼主様に確認を取りながら作業を行っていきます。

原版OKの確認後、初めてこれをならい、金型を彫刻していきます。

実際には奥行きのある人物をメダルの厚みのデザイン部分内の2~3ミリで凝縮し凹凸表現します。

特に髪の毛の1本1本の表現や、白眼と黒眼を柔らかく表現はとても難しく、技術のほかに感性が必要な作業で、機械には真似の出来ない職人技という技術です。

詳しくはお問い合わせください

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